women of the space age. Artist profile


フジコ・M・エヅレ

Momoka Ezure
1991年生まれ
うっかり音楽活動を続け、気がついたらジャズやR&B、ソウルミュージックにハマっていた。なんとなく音楽活動がスタートしており、小学校から始めた合唱が功を奏し、たまに歌を歌ったりしている。

宮﨑風信子(Fujiko Miyazaki)
1991年生まれ。長野県長野市出身。
2歳からクラシックピアノを始め、信州大学入学を機にジャズピアノへ転向。大学時代はジャズとともに過ごし、在学中には板橋文夫氏に師事する。
卒業後は企業の会社員として働く傍ら作曲と演奏活動を続け、2015年には坂井紅介氏と共演。その後脱サラし、2016年にジャズの本場であるニューヨークへ移住。現在はJon Cowherd氏の元で学びながらジャズピアニストとして研鑽を積んでいる。

 


おしゃべりアート

信州のテクノポップアイコンを目指す、知的でぽんこつなテクノプロジェクト。
また音楽活動だけにとどまらず、おしゃべり「アート」としてさまざまな表現技法にチャレンジするアートプロジェクトでもある。
twitter.com/OsyaberiArt

 


堀内彩花

1990年生まれ。
音楽好きな父親の影響で幼い頃から歌うこと、楽器に触れることに親しんできた。小中学校では吹奏楽でフルート、ピッコロを担当。サイトウキネンのパレードに参加した。
短大進学を機に弾き語りでの音楽活動を始める。当初はピアノのみでの活動だったが、実家に眠っていたウクレレに可能性を見いだし取り入れていく。小さなウクレレを背負って県内外、ふらりと歌いにゆく。
現在、ソロの活動と並行して、グリーンポッケというバンドのボーカルを担当する。

 


水野安実

長野県を駆け抜ける元気いっぱい歌のお姉さん。2012年から音楽活動を開始。日々感じた事をダイレクトに伝えるメロディと歌詞が特徴的。2016年松本の演奏家達とチェンバーポップバンド水野安実と5レモネーズを結成。

 


南原モズ

2011年春、長野県に移り住む。
出身は東京、兵庫と和歌山の合いの子、関西の血が入っている。小学生時代は北海道に住んでいた。その影響は大きい。
温故知新、おとぎ話、自然の移ろい、心の揺れ、湧き起こるもの、暮らし、全てがわたしの音や絵になる。
北アルプスのお膝元、ピアノとうたと、ひょっこり活動中。

 


erika kishiku゜

1987年 長野県生まれ。
イギリス・ロンドンで約7年間ファッションとアートを学び、現在は拠点を長野に移し活動中。 ジャンルを融合した青の表現をテーマに、自身のアートワーク制作をする表現家。また、各国の旅を通し、たくさんのあたたかい瞬間から生まれる美の一瞬を切り取り、様々な形で自身の表現を追及し続けている。
2012年、「P&G クラシックイラストレーション」受賞。

Web: https://erika-kishiku.jimdo.com
Facebook: erika kishiku